面倒なことがプラスに思える

脳と運動との関係を学ぶようになって

少しずつですが、意識するようになって
ちょこちょこ動くことに対して
すごく、プラスに考えるようになりました。

これまでは、なるべく動かなくて済むように
ひとまとめにして、動くようにしていましたが

都度都度、動くということをするようになると
平日、日中の運動量が増えました。

はじめは、面倒くさいという思いもありましたが
だんだんと、動くことをプラスに
慣れてきました。

そして、面倒な手続き等も
回を重ねるごとに、億劫でなくなってきました。

そういう、面倒だと思う時にこそ
今まで繋がっていなかった
細胞が繋がってきているようなイメージを
勝手にもっているので、頑張れます。

そして
自分が動くようになると
夫が動かないことが
やけに、目についてしまいます・・・。